今日の言葉:疑わしきは何もするな。
穴のあいたクラウン?
ボンネットとシャーシの間に独特の形状(吸気孔穴のような穴)を持つクラウンを良く見かけます。ランプとボンネットとフロントグリルの間あたりに左右あわせて2箇所穴が開いています。メーカーのクラウンのページを見ても「これだ!」と該当するものはありません
したくてメタルポンドにするかオールセラミックかジルコニアクラウンとかにするか迷
ジルコニアクラウンとかにするか迷っています。オールセラミックだと折れそうなのでやめたほうがいいですか?自分はきれいな歯にしたいので迷っています。メタルポンドだと天然歯に見えないとか人に言われたら嫌なのでジルコニアクラウンのほう
オールセラミッククラウンとGESクラウン
前歯にクラウンをかぶせるのですが、オールセラミッククラウンかGESクラウンかで迷っています。見た目、クラウンの強度、土台との接着強度、生体親和性など、あらゆる点で比較したいのですが、皆さんのお知恵を分けて頂けますと大変助かります。
ゼロクラウンという名前
現行クラウンの正式な車名は「クラウンロイヤル」や「クラウンアスリート」だと思っています。ところが、会話の中やこの"教えてGOO"でも「ゼロクラウン」と表現される方が大勢います。「ゼロクラウン」というのはCMのコピーフレーズのよう
パトカーはなぜクラウンが多い?
前々からちょっと気になっていたのですが、なぜパトカーはクラウンが多いのでしょうか?緊急時のために走りや小回りを追及するなら、クラウンはまず選ばないように思います。なぜクラウンを選んだのか、知って見える方お教えください。また、ハッキリ
H8年式クラウンロイヤル 2400ディーゼルターボについて質問です。ディーゼルエンジ...
H8年式クラウンロイヤル 2400ディーゼルターボについて質問です。ディーゼルエンジンは何十万キロ走っても平気と言うことを聞いたことがありますが、中古車で23万キロを乗った車がありました。値段は約30万円、メールで問い合わせたところ、オイル交換、ATF交換等はしているし、通勤で使用しているそうです。ボディも傷はあるが、少な目だそうです。また、ドア・ガラス等のガタは今のところなしだそうです。事故歴なし。オーディオはCDのみ。燃費は1ℓ・12キロ位だそうです。実際、購入して大丈夫なものか不安です。エンジンやその他部品の耐久性や、壊れやすい部分などありましたら教えてください。また、今後予想される故障箇所や交換費用などありましたらお願いします。私としましては、通勤で使うわけではありませんが(親父が使うかも)、たまに長距離を走ります。ステージアの11年式位の中古車も考えましたが、燃費が悪いらしく・・・。燃費が良く快適に乗れる車を探していますが、たまたま目に付いた車がH8年式クラウンロイヤル 2400ディーゼルターボです。購入資金も少ない&軽油は安いと言うことも私にとっては引かれてる理由なのですが、整備関係などの知識がありません。今後購入したとして、乗るとして3年くらい距離にして7万キロは乗るかなー?と言う感じです。ちなみに私が住んでる地域はディーゼル規制外の田舎と言われる地域に住んでおります。ちなみに昨日10系のセルシオ20万キロ位走っている車を運転させてもらいました。「結構ここまで乗るのはお金も掛かってるよー」と言っていました。皆さんの知恵をかしてください。
クラウンローチが白点病になってしまいました。
クラウンローチが白点病になってしまいました。90サイズの水槽にクラウンローチ3匹オトシン8匹ピクタス2匹コリドラスステルバイ3匹ヤマトヌマエビ15匹がいます。水草はカボンバ・アマゾンソード・アヌビアスナナ・ウイローモスが入っています。薬品が使えないので、鷹の爪を浮かべて水温を29度に上げているのですが、コリドラスとヤマトヌマエビがこの水温で耐えられるか心配です。白点病が治るまで常に29度を保っていないと駄目なのでしょうか?魚の様子を見ながら水温を上げたり下げたりする方が危険なのでしょうか?
今から、15系クラウンを買うのはアリでしょうか?今、安め目の中古車を探していま....
今から、15系クラウンを買うのはアリでしょうか?今、安め目の中古車を探しています。その中で大体目星をつけたのが、トヨタ15系クラウン、日産ステージアC34です。2500CC以下をオークションで探してもらう予定ですしかし、10年前の車です。特にクラウンは多く出回っている為と形からか、古臭く感じてしまいます(私の意見ですが)。今回は、人目を気にしない選び方(少しはカッコいいと思われたいが・・・)をしたいとは思っているのですが、やっぱり少し気になってしまいます。機能性がいいこともわかっているし、購入予算も少ないためクラウンに乗れれば贅沢なほうだと思うのですが、みなさんはどう思います???ちなみに、私が1年半前まで所有していた車は、トヨタ・15系クラウンマジェスタ4000CC後期です。その後、親の車を乗っていました。年齢は25歳前後です。15クラウンの長所や短所(燃費)?、おススメのグレード?、最近道で多く出くわしますか?、他におススメする車?、皆さんの個人的な意見でも結構ですので、お聞かせください。
1990年に「クラウンコンフォート」走っていましたか?
1990年に「クラウンコンフォート」走っていましたか?映画かクルマのカテか迷ったのですが、こちらで質問させてもらいます。映画「バブルへGO!」をDVDで見ました。時代考証をしっかして作ったとのことで、1990年を上手く再現していると思って見ていたのですが、90年のシーンに出てくるタクシーが「クラウンコンフォート」でした。この頃にクラウンコンフォートってありましたでしょうか。この頃のタクシーはセドリックが多かったような気がするのですが・・・。ご存知の方、お教えください、よろしくお願いします。
クラウンの歴史は、なぜ「格下げ」の歴史なのか?
クラウンの歴史は、なぜ「格下げ」の歴史なのか?トヨタ車が好きではないぼくにも、クラウンには惹かれるところがある。日本の車を代表する名車と言っていいと思う。何と言っても、「世界のトヨタ」を生み出すきっかけになった記念碑的存在である。「いつかはクラウン」の名コピーが示す通り、日本の中間管理職や中小零細企業の社長の「ささやかな夢」でもあるのだ。これからもきっとそうだろう。しかしながら、クラウンの歴史は、「格下げ」の歴史だ。これにはぼくも同情的になる。つまりはこうだ。1955年の初代クラウンは、言わば「社長」だった。2台目V8のクラウンエイトは、「CEO」になり、頂点を極めるが、それ以降は次第に地位を落として行く。1968年に「センチュリーCEO」が登場すると、3台目クラウンは「専務」に降格する。その状態がずっと続くが、1980年代末期ごろのバブル次期に、「マジェスタ常務」ついで「セルシオ専務」の登場により、「クラウン部長」となり、今日に至る。こうしてみるとずっと「格下げ」の歴史を辿っている。どんなにハイテク満載の名車でも、「格下げ」では、メルセデスやBMW、キャデラックなどの名ブランドに太刀打ちできまい。クラウンのブランド力を育てなかったトヨタが、満を持して新たに創り上げたレクサスが、今低迷を続けている。実にもったいないことをしたものだ。「能力は月並みだが、人望のあるクラウン部長」とでも言うべきキャラが、多くのユーザの共感を呼ぶのだろうか?閲覧者の御意見を伺いたい。