今日の言葉:一文惜しみは天底逃し。
結婚式といえば、指輪交換は、大事な儀式のひとつです。
また、指輪は、2人の愛の証でもあるし、結婚しているというなによりの証拠にもなります。
そんな大事な指輪を結婚式で交換する際には、リングピローというアイテムが大活躍します・・・。
というか、リングピローは必須アイテムになります。
いまでは、いろいろな形のリングピローがあるので、目移りして、なかなか決まらないかもしれませんね。
1番ポピュラーなのは、クッションの形のものですね。
リングピローの本来の意味は「まくら」なので、本来の意味にちなんだ形のものがポピュラーなのかもしれませんね。
しかし、結婚する際の婚約指輪といえば、ボックスに入れて渡されるというイメージが強いかもしれませんね。
そのときの気持ちをずっと忘れないという意味で、ボックス型のリングピローもいいかもしれませんね。
ボックス型のものは、手作りはちょっと難しいかもしれませんが、チャレンジしてみる価値アリですね。
そして、既製品を購入して、自分でアレンジを加えるのもいいかもしれませんね。
ボックス型だと、保管もしやすいし、なんだか、プロポーズされたときのことがついさっきの事のように思い出されるかもしれませんね。
ずっとずっと、結婚を決意したときの気持ちを思い出せるように、ボックス型のリングピローにしてもいいかもしれませんね。
また、ボックス型なら、和装でも洋装でも、どちらでもマッチしそうですね。
そして、スムーズに儀式を行えそうですね。